2008年2月1日
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文化審議会総会(第45回) |
| 2008年1月30日 |
文化審議会著作権分科会(第24回)
先の法制問題小委員会の報告を踏襲し、今国会での法制化は見送り、来年度、引き続き検討することとなった。 |
| 2008年1月24日 |
法制問題小委員会(第11回)
薬事の権利制限について、今通常国会での法制化を見送り、引き続き検討することとなった。(資料) |
| 2007年9月10日 |
JCLS、CCCと契約、2008年1月より許諾業務を開始予定と報道 |
| 2007年 7月 1日 |
改正著作権法施行。
特に第42条、薬事法に関する行政官庁、独立行政法人への複写物の報告は、著作権の許諾を必要としない。 |
| 2007年 4月10日 |
学著協の新しい使用料規程が開始。
主な変更点は、CCCの著作物の複写が1頁50円から80円に、委託者が指定した著作物は委託者が決定した額での許諾となった。 |
| 2006年12月14日 |
著作権法改正、参議院で可決。 文化庁が改正の解説 |
| 2006年12月5日 |
著作権法改正、衆議院で可決 |
| 2006年1月1日 |
JCLS管理の文献で著作権処理を委託されている分についてシール添付を開始 |
| 2005年12月1日 |
文化審議会著作権分科会法制問題小委員会(第10回)において、報告書をまとめる。内容は、薬事行政に係わる権利制限について厚生労働省への申請添付の文献厚生労働省への副作用等の報告に係る文献については、権利制限、医療関係者への文献提供については、引き続き検討との検討結果であった。 |
| 2005年6月1日 |
JCLS著作権料暫定半額料金を廃止し、正規料金での開始 |
| 2004年4月1日 |
平成14年4月より実施していた200円均一の複写権処理料が複写利用料の変更によりその維持が困難となった為、管理事業者毎の複写利用料にもとづく実額処理に変更。 |
| 2003年10月1日 |
(株)日本著作出版権管理システム(JCLS)は、エルゼビア社との間で複写利用管理委託契約を締結したと発表し、複写利用料の徴収開始を表明。 |
| 2003年4月1日 |
平成14年4月より実施していた200円均一の複写権処理料が複写利用料の変更によりその維持が困難となった為、管理事業者毎の複写利用料にもとづく実額処理に変更。 |
| 2003年10月1日 |
(株)日本著作出版権管理システム(JCLS)は、エルゼビア社との間で複写利用管理委託契約を締結したと発表し、複写利用料の徴収開始を表明。 |
| 2003年4月1日 |
有限責任中間法人学術著作権協会(英語略称JAACC)を設立 (株)学術著作権協会の管理事業をJAACCが引き継ぎ。 |
| 2002年4月1日 |
著作権等管理事業法に基づく著作権処理開始予定 |
| 2002年02月27日 |
学術著作権協会 CCCについての説明会(大阪) |
| 2002年02月21日 |
学術著作権協会 CCCについての説明会(東京) |
| 2002年01月25日 |
(株)インフォレスタから各著作権管理団体へ要望書提出
日本複写権センターへ要望書
学術著作権協会への要望書
(株)日本著作出版管理システムへの要望書 |
| 2001年12月26日 |
(社)情報科学技術協会{INFOSTA}
主催の「文献複写問題に関する検討会」開催
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| 2001年12月5・6日 |
(株)日本著作出版権管理システム{JCLS}
製薬会社への説明会(東京・大阪) |
| 2001年10月01日 |
著作権等管理事業法施工 |